ライブ動画のFLTVを使うことで差別化を図る

 

動画の専門家でメディア・アドバイザーの水越浩幸です。

 

スマホ1台で圧倒的なメディア力を手に入れるFLTVビジネス。

 

FLTVとは、「FacebookライブTV」の略で、Facebookでライブ配信する「自分だけのテレビ番組」

 

しかも、今はスマホ1台でできてしまいます。

 

これからは、手軽に自分のテレビ番組を持つ時代。

 

 

Facebookで初めてライブ配信をされるという方が多いのですが、イベントや交流会、懇親会など、その場の様子を配信されてる方がほとんどです。

 

もちろん、これはこれで楽しいですし、視聴者にも喜ばれるでしょうから、決して否定するつもりはありません。

 

ライブ配信は臨場感溢れ、リアルタイムに状況を伝えるのはそれなりに意味があります。

 

でもですね、これだけしか使わないのはもったいないのですよ・・・。

 

なぜなら、ライブ配信を上手に活用することで、あなたのビジネスの売り上げが何倍にも上がる可能性があるからです。

 

わたしはFLTVの使い方として、「ライブをしながら視聴者とコミュニケーションをしっかりとり、ファンを増やしていきましょう。」とお伝えしています。

 

これから個人でビジネスをしていくには、ファンをどのくらい獲得できるかが重要。

 

FLTVのライブによる「信頼性」、また「ありのまま」を伝えることで、確実にファンを増やすことができます。

 

そして、FLTVを持つことには、それ以外にこんなメリットがあります。

 

定期的に自分のライブ番組をもつことで、業界内で差別化をはかり、優位にビジネスを展開することができるようになるのです。

 

例えば、

 

●大手には真似できないスタッフ0人での番組配信。

 

●会員になってもらうことでゲスト出演することができる番組配信。

 

というように、単にファンを増やすだけでなく、FLTVというライブ番組を持っていること自体が、自分のビジネスを広げていく大きなパワーとなるのです。

 

わたしの門下生であり、ビルメンテナンス会社を経営している国吉晃甲社長が配信している「千葉コミュニティTV」は、毎月2回、地元のコミュニティセンター4カ所を、順番に回りながら配信しています。

 

ここのコミュニティセンターは、国吉社長の会社がビルメンテナンス管理を請け負っているのです。

 

コミュニティセンターで番組を配信することで、自然と人が集まり、行事の告知もできて、コミュニティセンターが活性化するのです。

 

こういったサービスやフォローがあることは、自治体としてもありがたいですし、評価されることになります。

 

大手の会社が同じことをやろうとしたら、スタッフをや購入機材を揃えてとてつもない予算になるところですが、国吉社長のFLTVは、スタッフ0人、たった1人でゲストを読んでの対談ができるので、コストはそれほどかかりません。

 

 

また、会員制度をもっているところでは、FLTVというメディアを持つことで、会員のみがゲストに出演できるという特典をつけることで、業界内で差別化がはかれます。

 

自分の仕事を、動画メディアで無料で宣伝できるのですから、FLTVを会員へ誘導するためのツールとして大いに活用できます。

 

動画の大きなパワーを持ちながら、コストもかからず手軽にできるFLTVは、ビジネスシーンで色々な使い方が考えられるでしょう。

 

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